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フレシャスの電気代はどのくらい?70%安くなる理由と4つの節電方法

  • フレシャスの電気代はどのくらい?
  • フレシャスの電気代が安いのはなぜ?
  • 節約する方法はある?

高性能でおしゃれなサーバーが人気の「フレシャス」。

いつでも冷たいお水や温かいお湯が使えるのはとても便利なのですが、電気代はどのくらいかかるのでしょうか?

ウォーターサーバーは長期で使うものなので、やはり電気代は気になりますよね。

そこで今回は、フレシャスの電気代について調べてみました!

フレシャスの電気代が安い理由や、節電の方法についてもご紹介していますので、「電気代を抑えたい」という方はぜひ参考にしてくださいね。

フレシャス公式サイト

フレシャスの電気代

引用元:フレシャス
フレシャスの電気代は次の通りです!

月額 約330~750円

※エコ機能使用時
※メーカー調べ
※2022年5月現在

フレシャスの電気代は月額約330~750円と、ウォーターサーバーの中でもかなり安いです。

電気代が安い理由については、また後ほどご紹介しますが、まずはサーバーごとの電気代を見ていきましょう。

サーバーごとの電気代を比較

フレシャスの主なサーバーは、現在次の5種類になります!
  • Slat
  • Slat+cafe
  • dewo
  • dewo mini
  • SIPHON+

Slat
Slat +cafe
dewo
dewo mini
SIPHON+

※画像は全てフレシャス公式サイト引用

サーバーごとの電気代を比較してみましょう!

サーバー名電気代の目安
Slat約380円
Slat+cafe約380円
dewo約330円
dewo mini約490円
SIPHON+約750円

※エコ機能使用時の月額電気代
※メーカー調べ
※2022年5月現在

5つのサーバーの電気代を比較すると、dewoやSlat、Slat+cafeが安くなっていますね。

SIPHON+の電気代が他のサーバーと比べて高めなのは、エコ機能の差になります。

ちなみに、Slat+cafeでコーヒーを抽出するための電気代は1杯0.5円。

この料金なら家計への負担も少ないですね!

フレシャスの電気代についての詳しい情報は、こちらの公式サイトでもご確認いただけます。

⇒フレシャスの電気代の詳細をチェック

フレシャスの電気代が70%安い理由

引用元:フレシャス

フレシャスの電気代は、他のウォーターサーバーと比べると安いのが特徴です。

例えば、旧式ボトルのウォーターサーバーでは、電気代が月額1,000円以上かかる機種もありましたが、フレシャスのdewoなら月額約330円なので、従来の約70%カットになります。

フレシャスの電気代が安い理由は、エコ機能が充実しているからです!

フレシャス3つのエコ機能

  • デュアルタンク構造
  • SLEEP機能
  • エコモード

Slat、Slat+cafe、dewo、dewo miniのサーバーは、この3つのエコ機能が備わっているので、約60~70%の大幅な節電効果があります。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

①デュアルタンク構造

引用元:フレシャス

従来の一般的なサーバーは、温水タンクと冷水タンクがつながっていたので、タンク同士の熱干渉が起きていました。

フレシャスのデュアルタンク構造は、温水タンクと冷水タンクが分離。余計な電力を消費せず、大幅な節電につながっています。

②SLEEP機能

引用元:フレシャス

フレシャスのSLEEP機能は、お部屋の明るさに反応。

夜間などのサーバーを使用しない時間には、ヒーターの電源が一時的にOFFになるので、自動で電力の消費を抑えてくれますよ。

③エコモード

引用元:フレシャス

フレシャスのエコモードは、ボタンひとつで温水の温度を70℃に設定可能。

夏など、あまり温水を使わない時期にも効率的に使えますよ。

フレシャスのエコ機能についての詳しい情報は、こちらの公式サイトでもご確認いただけます。

⇒フレシャスのエコ機能をチェック

フレシャスの電気代を節約する4つの方法

引用元:フレシャス

ここまでフレシャスの電気代について詳しく見てきましたが、節電のためにはどんなことをしたらよいのでしょうか?

サーバーの電気代を節約するためには、次の4つの方法を心がけてみてください!

サーバーの節電方法

  • エコ機能搭載のサーバーを選ぶ
  • エコモードを使う
  • サーバーを壁から離す
  • サーバーの背面を掃除する

ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

①エコ機能搭載のサーバーを選ぶ

上でもご紹介しましたが、フレシャスのエコ機能には次の3種類があり、電気代を大幅に抑えてくれる頼もしい存在です。

フレシャス3つのエコ機能

  • デュアルタンク構造
  • SLEEP機能
  • エコモード

この3つのエコ機能が搭載されているのは、次のサーバーです!

  • Slat
  • Slat+cafe
  • dewo
  • dewo mini

上の4機種はフレシャスのエコ機能が3つとも備わっているので、「電気代を抑えたい」という方に特におすすめですよ。

SIPHON+にはSLEEP機能が備わっており、電気代は従来の約30%カットになります。

②エコモードを使う

引用元:フレシャス

フレシャスのエコモードは、スイッチひとつで温水の温度を低めに設定可能。

夏はもちろんですが、温水を使用しない時間帯などにこまめに使用することで、電気代を抑えることができますよ。

③サーバーを壁から離す

ウォーターサーバーを壁面にぴったりつけて設置すると、熱がこもって電気代が上がる原因に。

故障の原因にもなってしまうので、サーバーは壁面から離して設置してくださいね!

④サーバーの背面を掃除する

引用元:フレシャス

ウォーターサーバーの背面は、意外とホコリなどの汚れがつきやすいもの。

背面にホコリなどがたまっていると、熱がこもる原因にもなるので、こまめにお掃除したいですね。

フレシャスのサーバーや電気代についての詳しい情報は、こちらの公式サイトでもご確認いただけます。

⇒フレシャスのサーバーや電気代をチェック

まとめ

今回はフレシャスの電気代についてご紹介してきました!

フレシャスの電気代は、サーバーや使用状況にもよりますが、月額約330~750円。

フレシャスは3つのエコ機能が搭載されているので、従来のサーバーよりも大幅に節電できます。

「電気代を抑えたい」という方には、次の4つのサーバーがおすすめです!

  • Slat
  • Slat+cafe
  • dewo
  • dewo mini

この記事でご紹介している内容は、2022年5月時点での情報です。フレシャスの最新の情報は、こちらの公式サイトからご確認ください。

フレシャス公式サイト

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